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不二高社長のブログ
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朝食に「アジの干物」が出されていました。
一口、二口食べて、ン・・・・?
「このアジの干物は、どこで買ったの?」
と、妻に聞くと、
「かねせい水産のですよ。お嫁さんが
ヨ―カド―に行ったら、かねせい水産の干物が
売られていたので買ってきたのよ。」
「やっぱり、かねせい水産のアジの干物か!」
もう、3年間も食べ続けている、かねせい水産の
“炭室熟成ひもの”は、すぐ解ります。
それほど、美味しいですから。
ちょっと迷うのは、脂ののった最高級品国産アジ
位です・・・・・・。
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3月28日(土)は業務日でした。
新人に、不二高が挑戦している革新事業で連携している
木炭塗料(ヘルスコート)の高機能性の実験をして
あげました。我々が15年近くの長い間、この事業を
続けてきたこと、そして続けていこうとしていることの
根底にあるのが、この高い機能性を体感したからです。
我社の次世代を担っていく新入社員に、この実験の
中で、驚きや感動を体感出来れば、事業の中で「夢」を
持つことができるのでは無いかと思います。

 

10数年前は、当り前に行っていた実験でしたが
いつしか既知のこととして忘れていました。
実験器具や装置を並べてみました。
一番右から、消臭機能建材と「ヘルスコート」の
比較実験装置、その手前は、粉末コーヒー入り容器と
塗り板サンプル(色落ちと 通電試験用)、
2番目は通気実験用装置、3番目は、 備長炭と竹炭入り
のタッパー、4内部ヘルスコート塗布タッパー、
タッパー手前はアンモニア水、水道水入りのペットボトル。
実験順番
① 塗り板サンプルで通電テスト
② 塗り板サンプルで色落ちテスト
③ タッパー2個を使い、アンモニア水での吸着・分解実験
  10分間の放置後に、臭気試験
  その間に、④の実験を行う。
④ 通気実験装置で通気実験(空気は通すが水は通さない)
  保水性確認
  不水溶性確認(接着性)
  水分子離脱性の確認
⑤ 消臭建材とヘルスコートの消臭機能の比較実験
  「百年炭蔵」がなぜ、食品加工に適した製法なのかの
  ひとつの確認試験。
  それぞれの容器で、
  粉末コーヒー及び仕上げ茶葉を収納して、
  香り(アロマ)の変化による機能性の比較実験
⑥ 最後に、不二高オフィスに搭載されている「ICASルーム」
  で、蛍光灯の電磁波の減衰実験で、高機能性の確認をする。

①~⑥までの実験方法を、代理店であれば、担当者が
スタンダードに実験可能にすることで、各システムの導入前の
信頼性を得ること可能になります。
連携事業の導入先担当者に体感して頂くことで、
広範囲にブランディング商品を生み出すチャンスが得られる、
のではないだろうか。
  

3月23日、静岡新聞掲載記事より。
静岡新のトップぺージ「こち女」
息子夫婦の酪農支えたい・・・と、81歳からの
チーズ工房に挑戦。酪農の6次産業化ですね。
凄いな~。
それも、お祖母ちゃんですよ。(私もおじいちゃんですが)
女性パワーは強力です。

 
何故、この記事に興味を持ったのか、というと
百年炭蔵プロジェクトの展開予想している食品だからです。
チーズは、熟成環境が仕上がりと商品価値が左右されます。
百年炭蔵の機能性はチーズの熟成に最適環境を提供できますから。
きっと、近いうちに接点があるかもしれません。
三島信用金庫さんから紹介戴いたお茶屋さんが
「百年炭蔵プロジェクト」に興味をお持ちになり、
導入前実験をすることになり、
前回使用した茶箱の実験装置を改良しました。

 
茶箱仕様の百年炭蔵P-eSPACEです。
木炭炭素の解明されたパワーはほんの一部です。
秘められたパワーがどのような新ブランド茶を
生みだすか、楽しみです。

食材や食品への環境パワーを応用する機運が
髙っています。富士山頂でのお茶、お酒、肉類の
熟成実験や海底でお酒を熟成させる実験を行うなど
環境による食材や食品への作用を求めている時代に
なっていますが、自然環境での作用の根幹である分子種の
電気的影響についての研究が未開拓であることや、
負電位環境が生体に及ぼす作用についての研究内容が
公開されていないので、まったく食品業界には
伝わっておりませんので、ほとんどの実験は、
場のエネルギーまかせの結果主義になり、
ほとんど失敗になっているようです。

私達の「百年炭蔵ADP法」は、その作用が解明された
唯一の、空気デザイン食品加工法です。
 

我社の応接室は、
「心と体を癒す・・・・・セレブリース・4D・スタイル」
の体感ルームになっていました。
今回、K-mixの「うご☆ラジ」の取材を受け、
百年炭蔵の仕様にリフォームしてしまいました。
壁は、面電極(ヘルスコ・ボード)の炭色の「黒」を
そのままにして、負電位開発装置(エア・メディック)を
搭載しました。

 



エア・メディックの赤が一際目立ちます。
「百年炭蔵P-eSPACE]の
金属製のネームプレートが
来客者を惹きつけています。
この部屋で、電磁波フリーの実験を
行うと皆さん大変ビックリします。

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