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不二高社長のブログ
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代理店の皆様には送付済みですが、
「木炭で家族を守る
 理想の住まいに暮らす」
のパンフレットが大好評です。





このパンフレットは、「ヘルスコート」と「ヘルスコキュアー」
について、優しく説明してありますので、工務店さん、住宅会社の
現場見学会や営業ツールに積極的に応用できます。
不二高㈱で販売しておりますので、
御依頼下さい。
100部単位の時、@40円X100部=4,000円
         別途運賃      1,200円

100部以下でもOKですが、下記価格に成ります。
         @45円/枚
         別途運賃1,000円

ぜひ貴社名入れシールを貼って拡販にお役立て下さい。

ここから、エア・メディック搭載のセレブリース・4D室内に
導入して下さい。NK細胞が活性化する免疫空間の時代を
私達でつくっていきましょう。

  私達こそ、予防医学X建築の挑戦者になりましょう。
  。。。国や行政から、補助金を勝ち取りましょう!。。。
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災害に見舞われた皆様にお見舞い申し上げます。
ゲリラ豪雨など、日本各地で水害が発生しています。
広島の山崩れでは、妹の嫁ぎ先の実家が10年ほど前
まで、安佐北区に在り義父が逝去された折には
私も出向いた関係で特に気にかけています。
亡くなられた方は50名以上、まだ行方不明者も
何十人とおられ、復旧が進まない中でニュースの
一報一報に心が痛みます。
アイカ会のメンバーの小ハ原ボードさんが安佐南区で
現場の近くということで心配して、専務が電話したところ
無事とのことでホッといました。

先日に、のりブログで、ある地域の港湾・河川管理局の担当者から
相談が有ったことをお話しましたが、あの濁流が押し寄せた民家
の床下の泥水の処分やその後のメンテナンスの事を考えると
多くの事を思い巡らせてしまいます。

TVニュースでも報じられていましたが、泥水に浸かった床下は、
シロアリや腐朽菌が繁殖するためメンテナンスに困っていると
述べられていました。

復旧の目途もたたない今このような事を云うのは不謹慎と
叱られそうですが、NPO日本自然素材研究開発協議会の
理事の一員として、メンテナンスの方法を見つけて復旧していく
事の大切さを訴えている立場から提案したいと思います。

床下浸水のメンテナンスの最善の方法が、ヘルスコキュアーによる
キュアーフレーム工法です。性能の高さ、施工性の簡易さに加えて
何十年か後のリフォームにおいても残材が全く出ない
エコロジーな工法ですから、不二高㈱では、あえて固形木炭による
敷炭を取扱いせず、このキュアーフレーム工法に拘ってきたのです。


新築の場合は、基礎、土台、大引、柱や間柱
に防腐・防蟻用木炭塗料ヘルスコキュアーを
塗布します。
 
今回のような、床下浸水の場合は、洗浄後に
防腐・防蟻用木炭塗料ヘルスコキュアーを
全面吹付け塗装します。スラブが土壌の場合は
ヘルスコキュアー土壌処理剤を散布します。

この頃、食の安全や化粧品の健康被害にみられるように
エビデンスが確立していない物でも販売手法ひとつで
ブレイクさせることのみを重要視することが経営テキストが
持て囃されています。先日も、自然科学への興味に
関する調査で、先進国の中で日本が最下位との報告書が
ニュースに取り上げられていした。
原発問題やその後の終息に向けた問題、スタッフ細胞の
論文問題においても、権力や地位がある人達の能力
不足(失礼だが無知)によるものばかりだと思います。
コペルニクスのような事はいつの時代にもあるものだと
感じます。私達は、自分を超える能力を持つ人間を
「先生」と称して敬意を示します。世の中をひっくり返す
革命的なことはたった一人の人間から始まると云います。
この革命を遅らせているのは、時代遅れの法律と
たった一人の権力者と民衆(この頃はマスメディア)なのだ、
といった人がいたことを思い出しました。

静岡県でも、浜岡原発の再稼働に向けての動きが活発化
していますが・・・
我々人間は、未だに収束できない福島原発を見ながらも、
経済重視の動きに操られてしまうものです。まずは、
福島原発の完全終息が最前提だと思います。
あれは、人災なのですから。
7月14日~15日、台風で延期した、
床下の防蟻、防腐リフォーム工事中です。
平屋50坪の大邸宅です。
工程は、
抗菌剤塗布~ヘルスコ・キュアー塗布
~土壌処理剤散布。


 



床下への突入口はしっかりと養生します。
14日は抗菌剤散布を終え、ヘルスコ・キュアーの塗布
の作業な入り、2/3ほど施工を終えました。
15日、暑さ復活!
熱中症にかからぬように、
水分補給して頑張ろう。
今日は、お盆ということで、夕方には
遠方の姉や妹達が父母のお墓参りに、
帰郷して夕食を共にする約束です。
頑張って、早く終了しよう。
でかけます。
昨年12月から今年1月まで静岡市清水区の
福祉施設の床下環境改善ヘルスコキュアーの
施工を行いました。
総塗布面積719㎡(基礎・土間塗布面積539㎡)と
かなりの建物です。
この物件は、スペックインされたゼネコン受注の物件のため
工事資格業者と認定施工店、認定技能者による防蟻保証書対応と
いうことで苦慮した結果、弊社で受注しましたが、
今後の課題になりました。
建物の現場は3月31日工期ということで、現在工事中ですが
ヘルスコキュアーの施工が完了しましたので
報告いたします。
人に優しい床下環境改善工法として、木造の建物で注目されて
いくと思います。







基礎立上り、土間は、エアレス吹付機で施工しました。
建物が隣接していたり、風が強いときはちょっと無理ですが
この現場の周囲が畑や空き地でしたので吹付機を採用できました。



土台3面を塗装作業中です。
土台の総長さ220mありますので建物の大きさが
想像できます。
乾燥後すぐに基礎への据え付けと、工程が重なっていましたので
現場に展開して塗装作業を進めました。



1月に入って柱、間柱、筋交いと土台天端の作業に入りました。
大きな建物の場合、特に工程の摺り合わせをしっかりしないと
大工工事と重なってしまいます。
外壁下張の工程に余裕が無いため、建物外部から作業を
進めました。







 
 
 
今日も、ヘルスコキュアーの問合せがありました。
藤枝市の建材商社さんからの問合せです。
藤枝市には、当社の代理店さん、さらにヘルスコキュアーを
採用している住宅会社さんが多数在ります。
藤枝市の新築住宅の基礎はヘルスコキュアーで当たり前・・・・
黒い基礎・土台でガッチリです。
代理店の皆様、工務店の皆様、藤枝市からの問合せが
とにかく多いです。
ヘルスコキュアーでの防蟻・防腐は、
NPO日本自然素材研究開発協議会の技能者認定が不可欠です。
ただ、木炭塗料を塗れば良い・・・・では、お施主様に対する
信頼と責任を保てません。
認定技能者がいる建築会社が条件での施工が必要な
ヘルスコキュアーこそ独自化であり、差別化なのです。
お客様は、建築会社を選びます。
「黒い基礎と土台の家」こそ信頼の証ですよ。
予算が無いからヘルスコキュアーを止めてしまうと、
受注が激減する会社が多いのは・・・・
会社(社長さん)の健康に対する姿勢が疑われて
いるからなのでは・・・・・・
継続こそ力なのでは・・・・・と、私は思います。


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これは、静岡市で最近施工された現場です。
静岡市内ではまだ珍しく、職人さんと近所の評判に
なっています。
これから静岡でも再ブレークする予感がします。
来年の消費税UP後に生き残れる建築会社は
ヘルスコキュアーの不二高ネットワークであって欲しい!
 
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