忍者ブログ
不二高社長のブログ
[1]  [2]  [3
6月29日(金)京急蒲田駅前の大田区産業プラザPioで
NPO夫人日本自然素材研究開発協議会第16回社員総会と
理事会が開催され出席しました。



総会前、午前中に開催された理事会では、
建築部会では「ドクターズホーム」の進展、
食品部会では、久保田理事より健康補助飲料の
新商品情報が発表され、安全性に関するデータ
の提示と分析を行い、NPOの窓口での斡旋を
行うことにしました。情報部会では中村理事より
「マヌカハニ―原料のワックス」の商品化を
提案して戴きました。
又、次回(第3号)NPO機関紙「そらいろ」の
原稿の寄稿の依頼がありました。
尚、総会では、
「NK細胞の活性化を住空間で立証」、国際学術誌
『PLOS ONE』で発表された
川崎医科大学 大槻剛巳教授の講演会を
本年10月10日に東京近郊で開催されることを
満場一致で決議しました。
講演テーマ:(仮)「負電荷帯電微粒子優位な住環境による
                健康増進住宅の構築」
住まいに関係する企業の皆様、又健康に関係する
医学、福祉介護、美容関係、健康長寿関係の行政の皆様に
是非ご参加して戴きたい講演です。
正確な日程、会場が決定しましたら
再度、ご案内致します。
PR
今日は、NPO日本自然素材研究開発協議会の理事会が
四谷の長崎県東京産業支援センターにある
アーテック㈱東京オフィスで開催されました。
東京駅が普段でも大混雑なのが、さらにもの凄い
混みようでした。
進学シーズンの学生さんに加えて、
皇居の「乾通り一般公開」の混雑のようです。
昨年は中止になった公開でしたが
今年は再開されて、素晴らしい花見が出来ると
思います。
(私も一昨年観覧しましたが素晴らしかったです。)

 
 四谷駅、赤坂口の桜も満開でした。


 雑談中のNPO理事のメンバー


 長崎県東京産業支援センターのホール
東京の大雪がまだ残っている
1月25日(木)に
NPO日本自然素材研究開発協議会理事会を
四谷にある、長崎県東京産業支援センター
会議室で開催しました。
ここには、アーテック㈱東京オフィスもあります。
東海道新幹線をはじめとして、
各地の交通の遅れがある中、
理事11名が出席しました。
私も、暫くぶりに、
東京駅から中央線で四谷に来ました。
四谷も歩道の脇にはまだ雪が残っていました。



歩道に残る雪


長崎県東京産業支援センター外観

少し、長崎県東京産業支援センターのホールを
ご紹介します。



 


 






ここの産業支援センターは、
珍しくレストランを併設していました。
「うどんの隠れ岩松」というお店です。
理事会の昼食をここで戴きました。
名物は「島原うどん」です。
支援センター内にも
「長崎よかもんショップ四谷」
があります。
昼時は、次から次へお客さんが来店。
順番待ち出来ている状態でした。





主な議題は、NPOが推奨する
仁・幸夢店㈱の近々展開する
「ドクターズ・ホーム」の
概要説明と
機関紙「そらいろ」第2号の
編集でした。
「ドクターズ・ホーム」の全国展開
については、長谷川社長から
㈱ドクターズ・ホームという新会社を
設立して本格的に事業取組み
することになった事を説明されました。

7月5日(水)大田区産業プラザPio会場
日本自然素材研究開発協議会「第15回社員総会」が
開催されました。

当日、午前中に理事会を開催

 


午後1時より1時50分 社員総会 
            総議決権数172名
            出席者  105名
            (委任状・書面評決合計)

         ・第1号議案 平成28年度事業報告
                      貸借対照表
                      財産目録
                      活動計算書
                      監査報告
         ・第2号議案 平成29年度事業計画  
         ・第2号議案 平成29年度収支予算
      
            以上、ご審議のうえ全て承認されました。



 

午後2時より講演会を開催
  第1部 講師 平澤 幸治氏 「ブラジル酵素について」
         ・国際波動研究所 副所長
         ・国際和合医療研究会理事
         ・若返りエネルギー医療研究所 副所長
         ・IOU統合医学部波動学科理事・講師
         ・㈱ナチュラルグループ本社取締役
         ・無添加食品販売共同組合理事
         ・地球環境財団理事
         ・フロー工業㈱技術顧問 

 

  第2部 講師 久保田 昌冶氏 「水と若さと健康」
         ・理学博士
         ・農水省「水資源再評価委員会」委員
         ・茨城大学工業部非常勤講師
         ・㈱ウォーターデザイン研究所 所長
         ・サトルエネルギー学会 顧問

 


夏季休暇の前日ですが、NPO法人日本自然素材研究開発協議会の
理事会が大田区産業会館PIOで開催されました。
連休前で新幹線が相当混むのではないかと心配しましたが
行きは、三島発こだまの乗車出来ました。
帰りの品川駅でも混雑がありませんでした。
ちょっと拍子抜けの感じ・・・・

Pioの1Fロビーです。
今日は大田区の職員の採用試験の2次面接の
日でした。朝からひっきりなしにリクルートスーツ姿の
受験者が受け付けていました。
住建の学生さんに聞いてみたら、全員が
二股、三股かけているようですから、受験側も採用側も
大変ですよね。
ポーカーゲームのようです。
我社もそろそろ本気で新卒募集にかからないと・・・


今日の理事会はNPO会報の秋の創刊に向けての
打合せという重要議題があり、
必ず出席を・・・との要望です。
理事長も長崎から出席、欠席者が少しでましたが
理事会は成立、要望、意見続出の凄い会になりました。
私は、会社の最終日で、社員へのボーナス支給が有り、
次回開催日を一任して昼食後に途中で外れました。
NPO会員の皆様、
創刊する会報を期待して下さい。
皆さんの事業にきっと役に立つ内容に
なりますから・・・

さて、沼津駅の高架化の大問題・・・
数年ほど前から、ブログで京急蒲田駅の高架化事業の
進展を発信してきましたが、
関係者の一人でも、京急蒲田駅の工事の推移をご覧に
なった方はおられるのでしょうか。
沼津市会議員の選挙の時も数人の候補者と
話をさせて戴きましたが
選挙の時の雑談で終わっているのでしょうね。




京急蒲田駅の事業を10年見つめてきた者としては、
やっぱり高架駅でなければ駄目だと感じます。
「人」と「車」のユニバーサルデザインを
同時に解決して南北を繫げなければ
沼津駅はさらにローカル化してしまうでしょう。
人の流れが出来れば店舗が集まります。
沼津・狩野川花火大会で15万人も集客出来る
力がまだ在るのですから。
子供・孫の次世代に高額な事業費のツケを背負わせる
事業の反対論者の言い分があるが、
駅の事業だけは、ちょっと違うのではないでしょうか。
子供・孫に「この未来に向かった駅を我々は残した、
これを生かすも殺すも君達次第だ」と、私は言いたい。
駅を中心に、駅南の商店街と駅北の商店街が繋がった
大商店街なら、もう三島や富士は立ち向かって
来れないでしょう。
写真のように、高架下は、テナントが出展し、
交通の乗り換え地の役割だけではなくなって
います。
カレンダー
07 2018/08 09
S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31
フリーエリア
最新CM
最新TB
プロフィール
HN:
No Name Ninja
性別:
非公開
バーコード
ブログ内検索

Copyright (c)のりブログ All Rights Reserved.
Powered by NinjaBlog  Photo by Kun   Icon by ACROSS  Template by tsukika


忍者ブログ [PR]