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不二高社長のブログ
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平成29年2月18日(土)
タカラスタンダード、アイカ工業、不二高が
協賛で開催しました。
「快適、住まいの相談会」には
お取引企業様、近隣の住民、ユーザー様
大勢の方々にご来場戴きました。
有難う御座いました。









木工所・家具工場、建築会社の実務担当者向けで
開催しました、
「メラタック 実演会」は、大盛況でした。



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 今日、2月18日は、タカラスタンダード・アイカ工業
不二高の合同の「住まいの相談会」の日です。
素人でも簡単リフォーム出来る「メラタック」の
施工実演もします。
家具工場・建具工場・大工さん、建築工事の皆さんにも
ぜひ進めたい商品です。
又、タカラスタンダードではショウルームを開放していますので
住宅会社さん、建築業者さん、設備業者さんも、
お客様をお連れになって商談を進めてください。
不二高では、桧間伐材柄化粧板、セラールなどを
展示しています。
又、アルミ室内建具メーカー「みやび」では、
通気アルミドア「カルマ」を出店しています。
又、展示コーナーの一画を借りて、
不二高が取組んでいる
免疫活性住宅「セレブ・4Dホーム」と
特許、炭と電子で負電荷微粒子優位な空気質空間を用いた
食品又は食材の製造又は加工方法「百年炭蔵」
をパネル展示してあります。
導入業者様2社の紹介もしています。

沼津市志下の「かねせい水産」さんは、
炭室熟成干物の紹介、
富士市の京昌園さんは、肉BARイルターボロの
炭蔵熟成肉「700gTボーンステーキ」の紹介を
しています。
セレブ・4Dホームは施工例のパンフレットをご用意して
あります。
会場の「タカラ沼津ショウルーム」の店舗前と
2階の展示室に「セレブ・4Dホーム」の加盟店で
使用できる、オリジナルのぼり旗立てていますので、
加盟ご希望者は参考にして下さい。
それでは、会場の様子をアップします。

 



 

 



 



 











今年も、毘沙門天祭で祈願してきました。
2月4日は土曜日なので、社長・専務の家族と
祈願に参拝しました。社長の長男は、今年高校受験
なので、いっしょに合格祈願もお願いいました。









今年も、3万1千円のお札を買って、

全員で上壇で、毘沙門天に祈願しました。
毘沙門天は、不二高の創設者故父榮一の守護神。
明治生まれで大正、昭和、平成と生き抜いてきた
強運の父でした。
創設期の不二高は大勢の職人が働いていましたが、
毘沙門天祭には午後から休みにして全員で
参拝したものでした。
露天商を冷やかしながら、柏原海岸まで出店している
テント小屋の飲食店で、焼き鳥やおでんを
皆で食べるのが慣習となっていた、職人にとって、
よき時代だった思い出があります。
強運の父は、兄弟全員を見送り、103歳で
亡くなりました。父が存命だったら、日本を取り巻く
国際情勢にどんな答えをだすのだろうか。
恩賜の杯を賜り、兵役に行かずに、海軍の軍需工場で
徴用工の指導や機密兵器の開発についていた父は、
戦争について多くを語らなかったが、技術者としての
貴重な意見を聞きたかったと、時々思い出しています。

そうそう、ダルマの話でしたね。
不二高にとって、縁起の良い黒ダルマを捜し廻りましたが
昨年はどこの露店にも沢山並んでいましたが、今年は
チラホラしか見当たりません。
有っても、サイズが合わず、結局金のダルマにしてしまいました。
小一時間並んで、祈祷と目入れをお願いしました。
今年も、更に一歩飛躍出来るように、神頼みもちょって
してみます。







東日本大震災チャリティーイベント「被災していない僕たちが頑張る!」
第6弾 in オラッチェ 3.12(日)が開催されます。

主催:gawa Mishima 小川正道・酪農王国オラッチェ
会場:酪農王国オラッチェ
   〒419-0105  静岡県田方郡函南町丹那349-1
無料シャトルバス:JR函南駅・・・・酪農王国オラッチェ
日時:2017・3・12(日)10:00~16:00  雨天決行
               14:46~  曹洞宗僧侶による法要 



 

当日には、「石巻日日こども新聞」の記者達が応援に来てくれます。
又、ドイツ国営放送のカメラマン、トビ―・マーシャルさんの
被災地の写真展も開催されます。
外国人の視点で捉えた写真展です。撮影者の「思い」が発信され伝承の
糸口になるように全国各地での開催されています。

◆ボランティアスタッフ募集中
◆当日販売する物を提供して下さる方募集中
 ☆全額義援金になります。

お問合わせ先:gawa Mishima 055-972-5040(小川)
                         酪農王国オラッチェ       055-974-4192(西村)

Facebook  「被災していない僕たちが頑張る!」









 
鬼ケ島通信から
末吉暁子追悼特集が発行されました。
末吉暁子が逝去し、半年が過ぎ新年を迎えました。
昨秋は、末吉暁子が脚光を浴び、児童文学への道を
歩き始めた「星に帰った少女」の舞台となった、
沼津市の西間門八幡宮の秋の祭典を
ご家族の許しを得て、
「末吉暁子・星に帰った少女の舞台」
「児童文学に憧れる少年少女の聖地!」
と、急遽、末吉暁子とのコラボ祭典に
企画し直して開催しました。
開催準備、祭典そして祭典後の
燃え尽き状態のまま、新年に
なってしまいまいた。
年末から、NHK・Eテレでの
「がんこちゃん」のアニメ化の
ニュースも入りました。
鬼ケ島通信が、昨年12月31日に
末吉暁子追悼特集を発行しましたので
皆様にお知らせいたします。
彼女の年譜を読み、
私とは、まったく異次元の世界を
生きていたのだな、と驚くと共に、
父母よりちょっと短い生涯でしたが
充実した人生だったのだと感じています。
末吉暁子がお世話になった皆様から
寄せられた追悼エッセイの中で、
あちこちに、彼女のことを蝶に例えていますが、
昨秋、鎌倉の瑞泉寺に墓参した折りに
姉妹、弟夫婦が香を手向け、
持参したビールの杯を供えた時、
お墓の周りをハラハラ飛ぶ
小さな蝶に、皆が顔をを合わせ、
「暁子が来ているよ!」と、
おしゃべりした事を思い出しています。
今度は、桜の頃に、
墓参しようと家族で話しています。







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