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不二高社長のブログ
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「富士山で熟成試験・・・・・・」
製造工程重視から熟成環境にも研究を拡げる・・・・

との静岡新聞の記事についてブログに載せましたが
富士山頂の測候所での貯蔵ならば「蔵」と考えて
良いでしょう。
蔵なら「百年炭蔵」でしょう。
弊社の炭キャスなごみ製法及び微生物制御熟成法
(AGING FOODS TECHNOLOGY 百年炭蔵」は
富士山頂でも青木ケ原の樹海、北海道の大地でも
伊豆の天城山中そして、沖縄でも究極の空気質を実現して
食品作りをバックアップするサイエンスを積上げています。

「百年炭蔵」空間では負電位絶対優位な環境になり、
抗酸化、電磁波フリー、微生物制御機能を基本技術にした
中で、それぞれの食品作りの温度、湿度、時間、風を
自在に設定して新ブランド食品が創出できます。

DSC01793.JPG












私達は、
百年炭蔵エイジング・フーズ世界事業ネットワーク
(HSAF・WBN)
を設立して、新ブランド食品の普及・研究を推進しています。

いままでの“おいしい“から、ブッチギリの“極・最高のおいしい“
食品作りに挑戦する方にだけお薦めします。

『素材8割・技術2割』という食品を食べ比べてみました。
『素材3割・技術8割』の食品です。
80+20=100
30+80=110・・・10%がコラボで生まれた
             コクという表現部分です。
ならば
80+80=160・・・・これはどのような言葉で表現できるのか・・・・
             ワクワクしてきちゃいますね。

河村傳兵衛さんの微生物制御発酵茶とコラボしてみたいです。
製造工程で最重要な『発酵室』を我社の「百年炭蔵」の機能を
発揮させたら凄い事が起きちゃうかも・・・・・・・。
河村傳兵衛さんの微生物発酵茶の製造過程の空気環境の
答えが「百年炭蔵」なのでは・・・・・・・・。
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